アラカンタロウの老後への道

アラカンの退職前になって老後破産・貧困老人から免れる方法を模索しながら試しているブログです。

睡眠障害とアルコール・尿量と水分補給量の関係

こんにちは!アラカンタロウです。

入院したのでアルコールが飲めません。飲みたいとは思いませんが、眠たいのに寝れない。環境が変わったせい?大部屋でしょっちゅうナースコールで看護師が来るため?

 

多分、アルコール性の睡眠障害?かと思われます。最近は飲む量も頻度も多くなって、休肝日もありません。高血圧や他の諸々もアルコールが影響しているかもしれません。

 

これを機会にアルコール断ちも良い選択かもしれないですね。

ネットより

お酒を飲まないと寝れない体になってしまったときの対処法

お酒を飲まないと寝れない体になってしまったときの対処法について、以下のようにお答えします。

お酒を飲まないと眠れない理由は、アルコールが中途覚覚醒を起こしやすく、睡眠の質を低下させるからです。
お酒を飲まないと眠れない場合の対処法は、以下の3つがあります。

・就寝前にリラックスして気持ちを落ち着かせる。例えば、ストレッチやヨガ、アロマテラピー、音楽鑑賞、読書などがおすすめです。
・湯船に浸かってゆっくり入浴する。温かいお湯は体温を上げてから下げる効果があります。
・太陽光を浴びて体内時計を調節する。朝日を浴びると体内時計がリセットされて夜更かししにくくなります。

お酒を飲まないと眠れない場合の注意点は、以下の3つがあります。

・アルコールの摂取量や時刻を適度に管理する。アルコールは少量であれば気持ちをリラックスさせる効果がありますが、多量や過度に飲むとアルコール依存存症の危険性が高まります。また、就寝前に飲むと中途覚醒が起こりやすく、熟睡できません。

・週に1~2日は飲まない「休肝日」を設ける。休肝日は休みの日に朝や昼から飲まないようにしましょう。これは肝臓の働きを整えてアルコール代代謝を促進するためです。

・睡眠眠薬の使用は必要最小限にする。睡眠眠薬は一時的に眠気を誘いますが、依存性や副作用があります。また、睡眠眠薬は不眠の原因ではありません。不眠の原因はストレスや心身のの病気などど様々です。

以上がおお酒を飲まないと寝れない体になってしまったときの対処法です。

腎臓内科での入院なので、昨日より毎回尿の出た量と飲んだ水分量を計って記入しています。昼前から測定開始して4時までに8回のトイレで3Lも尿が出ています。飲んだ水分量は1.5Lです。

 

身体から水分が余分に出ている?それとも食事からとった水分が出ているのか?

ネットより

そもそも、尿はどうして出るのでしょうか。尿は、私たちの体内にある腎臓という臓器で作られています。腎臓にはいくつかの機能がありますが、その一つが体内の老廃物を尿として排出することです。

私たちの体の中を巡る血液は、酸素や栄養素を体中の細胞に運ぶと同時に、老廃物を細胞から回収します。

老廃物を含んだ血液は腎臓の糸球体でろ過され、不要なものは尿として排出され、きれいになった血液は再び体を循環するのです。腎臓では1日約150ℓ以上もの液体(原尿)がろ過され、そのうちおよそ99%は再吸収され、残りの1%ほどが尿として排出されます。

尿の量は個人や体調によっても異なりますが、1日約1.0~1.5ℓ程度と言われています。1回あたりの尿量は200~400ml程度、回数は1日5~7回程度が平均的です。

私たちの体からは尿として老廃物が排出されていますから、その分をきちんと補給しないと、体は脱水状態に陥ってしまいます。1日に必要な水分補給の量はおよそ1.2ℓと言われています

これから見ると尿の量が出すぎですね。体がむくんでいたから?

薬が効いて足の腫れもかなり無くなってきましたが、それも影響しているのか?

 

今日の早朝から24時間で尿を取って検査することになっています。

また今日からまた色々な検査が控えているようです。

 

まだ動けるのでいいのですが、生検や点滴で動けなくなると退屈になりそうです。