アラカンタロウの老後への道

アラカンの退職前になって老後破産・貧困老人から免れる方法を模索しながら試しているブログです。

増税増税の日本政府

こんにちは!アラカンタロウです。

もうすぐ参院選ですね。各党が好きな事をほざいていますが、与党や責任野党などは増税を良しとしています。

 

何かあれば財源財源・・・財源なんて国債の発行で良いのでは???税金を何故取るのかを分かっていない。その上、訳の分からないプライマリーバランスで利子部分(国債の利子)まで税金で賄おうとしている。

 

税金は何故取るのか?それはインフレ抑制のためであり、そこに財源を求めるのは如何なものかと思います。

 

日本は先進国の中で一番債務残高が少なく、アメリカやイギリスは日本の6倍あり、またその債務は私たちの預金からの債務であり、国民が債権者なのです。

従って日銀がお金を刷れば良い話なのに、何故か財務省の言いなりになる国会議員が増税をドンドンして、国の景気を悪くしているのが現状です。

 

だれか・・・日本の景気を上げて・・・私たちの手取りを上げて、社会保障を充実させて、外国人に日本の国土を自由にさせないようにする人は出てこないものなのでしょうか?

 

このままでは益々景気は下がり、手取りは下がり、年金が下がり、医療費負担は上がり、外国人に国土を買われ、町を奪われる。クルド人に街を奪われて出て行く日本人。皆さんはどう考えますか?

 

金融資産から社会保障費も引こうとしている、もう決定しているステルス増税。給料からもドンドン税金を引こうとしている政府。末恐ろしい未来が待ち受けています。

国民総貧困社会。