こんにちは!アラカンタロウです。
最近のC国、ちょっと本気でヤバい
なんか最近のC国、見ていて危なっかしいにも程がありますよね。
日本の戦闘機にレーダー照射したと思えば、今度はフィリピンの偵察機にフレア攻撃。
「お前ら誰のおかげでGDP世界2位まで上り詰めたんだ?」と言いたくなるレベル。冗談じゃない。
日本が手を差し伸べて成長した国だったのに
そもそもC国は、毛沢東が共産党を作って国をボロボロにしたあと、貧困国まっしぐらだったところに、鄧小平が改革開放を打ち出してなんとか息を吹き返した。
その時に鄧小平は日本に来て、政府にも財界にも頭を下げ、「工場を中国に作ってくれ」と頼み込み、日本は製鉄から産業設備まで手取り足取り支援してあげたわけです。
その上、反覇権を条約に明記して、日本やアメリカなどの自由主義国家と手を組みながら、北朝鮮やソビエトと距離を置くという、当時としては非常に柔軟な外交もしていた。
政治は共産主義を守りつつ、経済は自由主義――そんな“二面性”を使いこなして、確かにC国は成長していったんです。
ところが習近平になって全部逆走
時代が変わって習近平になってから、完全に毛沢東時代に逆戻り。
自由主義諸国を敵に回し、せっかく育ったC国の民間企業(超成長産業のアリババやゲーム会社)を片っ端から締め付け、国営企業だけを優遇。
さらに建設業は傾き、技術力が追いつかないままEVに突っ走った結果、BYDのように“助成金頼みで儲ける企業”が増えていく始末。
新車に助成金、中古販売に助成金、中古購入にまで助成金って……。
それ儲かってるんじゃなくて補助金に寄生してるだけ。
しかも、立憲民主の“創業家岡田議員の怪しいつながり”で、イオンの店舗に堂々とBYDのブースが置かれるとか、まさに疑惑のオンパレード。
BYDの実態もボロボロ
BYDのEV、実は「バッテリー寿命8年」なんて話も普通に出ているし、電池交換費用は新車並み。
だから中古車市場では壊滅状態で新車も売れない。
しかも環境負荷もかなり大きいことが明らかになりつつある。
「環境に優しいEV」と言いながら、実態は真逆。
これじゃ世界中が敬遠するのも当然。
習近平、もう身動きが取れない
前に進むこともできず、後戻りもできず、C国経済は今や虫の息。
それでもC国共産党は相変わらず嘘を重ね、日本がどれほど支援して高度経済成長を成し遂げたかという歴史を完全に無視。
そのくせ、日本の南西諸島や沖縄まで狙ってくる始末だから、本当に看過できない状況。
本気でヤバい、C国共産党
最近のC国は、ただの“迷走”では済まないレベル。
世界に喧嘩を売りながら、自国の経済を破壊し、日本には挑発の連続。
ほんと、C国共産党はシャレにならないくらい危険な方向へ向かってます。